ここが知りたい 特別教育講習会

受講資格・受講料
Q
 受講資格名と受講料はどこにありますか?
A
 受講申込にあります。
Q
 18才未満は受講出来ますか??
A
 受講出来ます。
Q
 資格の確認は受講出来ますか??
A
 業種別資格にあります。
Q
 振込手数料は受講者負担ですか?
A
 はい。振込手数料を差し引いた場合は受講出来ません。
Q
 受講料の振込先はどこですか?
A
 楽天銀行サンバ支店 普通預金 7001352 株式会社昭和企画
 受講申込書の事業者欄の上に記載されています。
Q
 受講料を少なく振り込んだのですがどうしたらいいですか?
A
 1,000円未満の場合は切手でお持ち下さい。
Q
 なぜファクスですか?
A
 ファクスは完成品ですがメールは印刷で時間を奪われるからです。
 全国約15ヶ所から少ない日は15枚、多い日は数百枚となります。
Q
 メールはダメですか?
A
 メールは印刷で時間を奪われるからです。
 圧縮形式のメールは受付出来ません。
Q
 ホームページの探し方は?
A
 グーグルなどで「0587-36-3271」又は、「0587363271 」で検索します。
受講申込書・受講票の入手法
Q
 入手法を教えて下さい。
A
 1、ホームページからダウンロード
 2、セブンイレブンのネットプリントでダウンロード
 3、コンビニ(ローソン、ファミリーマート、デーリーヤマザキ、ポプラ、ミニストップ)のクロネコFAXサービスでダウンロード
 4、ファクスで受信する
Q
 受講票は
A
 受講申込書が「受講票」となっています。これは代理受講を防ぐ為です。
受講申込書 書き方編〜職長・安全衛生責任者
Q
 受講者欄:携帯は必要ですか?
A
 本人しか知らない情報(住所、地名など)を確認します。
Q
 生年月日は?
A
 同姓同名、生年月日があるので確認します。
Q
 住所は?
A
 住所変更していない場合があるので選択して下さい。
受講申込書 〜メール禁止
Q
 受講者情報の送付法は?
A
 全てファクスで送付します。
Q
 Eメールでの送付は?
A
 Eメールはウイルス感染や受診データ印刷業務で業務負担があるので禁止です。
Q
 圧縮ファイルはどうですかか?
A
 解凍に時間を要するため禁止です。
Q
 どのような方法が推奨ですか?
A
 ファクス又は郵送(レターパック等)です。
領収証・請求書・見積書
Q
 振込をした領収証が欲しいのですが
A
 領収証を受講者が記入して下さい。
Q
 請求書が欲しいのですが
A
 請求書を受講者が記入して下さい。
Q
 見積書が欲しいのですが
A
 見積書を受講者が記入して下さい。
Q
 手書き領収証が欲しいのですが
A
 返信用封筒を送りますので手書き領収証をお送り下さい。
実技実施報告書兼請求書
Q
 実技実施報告書兼請求書とは
A
 実技教育は20人(アーク溶接)から50人(フルハーネス型安全帯))で行いますが、 受講者が少ない場合は受講者で行って頂きます。
Q
 提出しないとどうなりますか
A
 受講出来ません。
Q
 実技実施代行料を受け取ることが難しい場合はどうしたら良いですか?
A
 安全協力会などの口座にして下さい。
教材、修了証の郵送
Q
 教材の郵送をして欲しいのですが
A
 郵送料が1,000円です。手数料一覧表
Q
 修了証の郵送をして欲しいのですが
A
 郵送料が1,000円です。再発行は3,300円です。
Q
 修了証の再発行はどうしたら良いでしょうか?
A
 再発行申請書をファクス下さい。
Q
 修了証の発送はいつでしょうか?
A
 発行手数料の入金確認後に「レターパックライト」 で発送します。
Q
 教材の販売をして欲しいのですが?
A
 教材の販売はしていません。
開催について
Q
 名古屋開催(愛知県稲沢市)は
A
 日・月・水・木・金曜日で3日前が締切です。
Q
 土日開催は
A
 仙台市、四日市市です。予定表でご確認下さい。
Q
 平日開催は?
A
 札幌市(毎週金曜日)、八戸市(毎週金曜日)、仙台市(第4金曜日)、小田原市(毎週金曜日)、広島市(毎週金曜日)です。
Q
 スポット開催は
A
 函館市、盛岡市、浜松市、岐阜市、飛騨市、砺波市です。
Q
 訪問開催とは
A
 2人以上で全国へ訪問します
Q
 訪問開催の申込みは
A
 訪問開催見積依頼書で見積書を提出しますのでご検討下さい。
Q
 講師は指定できますか?
A
 出来ません。
申込み方法
Q
 受講者の年齢は
A
 18才以上。但し、事業者が資格取得を認めた場合は17才でも可能です。 
Q
 予約は
A
 受講申込3点セット、受講申込4点セット(実技実施報告書兼請求書)のファクス受付
Q
 資格による教育の種類は
A
 学科教育(粉じん、ダイオキシン、足場組立等)のみと 学科教育+実技教育実技実施報告書提出型(建設機械3t未満、高所作業車10m未満など)の2種類
Q
 学科教育の申込必要書類は
A
 特別教育受講申込書(受講票)、住所が分かる書面(拡大版)(運転免許証等)、振込証明書の3点セット
Q
 学科教育+実技教育の申込必要書類は
A
 3点セットに実技実施報告書兼請求書の4点セット
Q
 実技実施報告書兼請求書はなぜいるの?
A
 実技は20人未満の場合は受講者で行って頂きます。その実技実施代行料(1,000円/人)をお支払します。
Q
 受講申込書は
A
 受講申込書は資格ごとに異なりますので確認が必要です
Q
 申込方法は
A
 受講申込書などをファクスします
Q
 なぜファクスですか?
A
 Eメールは行方不明になるケースが多い為ファクス+電話のみとします。
 また、印刷時間が多いため仕事量が大幅に増えます。
Q
 必要事項は
A
 事業者欄に会社名又は屋号(個人営業)と代表者名
Q
 受講時間は
A
 特別教育は資格ごとに異なります。
Q
 1日コースとは
A
 実技実施報告書兼請求書の提出で学科時間が7時間までを行うのが1日コースです。
Q
 2日コースとは
A
 学科時間が9時間以上を行う2日コースです。
Q
 どんな資格ですか?
A
 職長安全衛生責任者、チェーンソー、特殊化学、低電圧、高電圧、クレーンなどです。
キーワード 特別教育、職長教育、1日コース、2日コース、
受講日
Q
 遅刻は
A
 受講出来ません
Q
 受講日の変更は
A
 17日以前に申込書全面に「X」をしてファクスして下さい
Q
 受講者変更は
A
 17日前までは可能です。新受講者申込書、自動車免許証コピーを提出して下さい。
助成金、補助金申請は
Q
 助成金などの申請書はありますか?
A
 助成金申請一覧表。
Q
 補助金、助成金はどうしたらいいですか?
A
 助成金申請書及び返信用封筒をお送り頂きますと押印して返送致します。
Q
 必要書類は何ですか?
A
 指定申請書(助成金、補助金)、返信用封筒、作成申請書をお送り頂きますと押印して返送致します。 他の行為は法令違反となります。
Q
 費用はいくらですか?
A
 3,300円です。
Q
 人材開発支援助成金(建設労働者技能実習コース)を申請できますか?
A
 技能教育登録機関が窓口です。詳しくはハローワークにお問い合わせ下さい。
キーワード 助成金申請書、補助金申請書、遅刻、受講者変更、

外国人技能修習生
Q
 申込方法は
A
 受講申込書、在留カード、実技実施報告書兼請求書、振込証明など4点セットをファクスします
Q
 通訳との同行は
A
 通訳がいないと受講できません。
Q
 教材は
A
 翻訳版がある場合は全て使用します。
Q
 申込の確認方法は
A
 ファクスの受信確認のため電話をします
Q
 なぜですか?
A
 送った書類が白紙とか半切れなどの通信異常があるからです
Q
 受講時間数は?
A
 受講資格ごとに異なります
Q
 1日コースは日程は
A
 5時間から7時間です
Q
 2日コースは日程は
A
 アーク溶接、チェーンソー、クレーン5t未満などです
Q
 受講場所は
A
 全国で開催していますので通訳と受講します。
Q
 通訳の費用は
A
 教科書代として3000円。
Q
 教材を事前に送ってもらうことは出来ますか?
A
 郵送手数料として1000円。
Q
 訪問開催を希望は
A
 2人から全国へ講師を派遣します
Q
 「職長安全衛生責任者教育」は受講出来ますか?
A
 日本の高等学校又は大学の卒業証書コピーの提出で受講出来ます。
職長・安全衛生責任者教育
Q
 申込方法は
A
 受講申込書など3点セットをファクスします
Q
 確認方法は
A
 ファクスの受信確認のため電話をします
Q
 なぜですか?
A
 送った書類が白紙とか半切れなどの通信異常があるからです
Q
 受講時間数は?
A
 14時間(7時間/日X2日)の2日となります
Q
 時間配分は?
A
 受講時間は7時間、休憩は午前15分、午後15分となります
Q
 2日コースは日程は
A
 受講者が日程を決めて申込みます
Q
 外国人は「職長安全衛生責任者教育」の受講出来ますか?
A
 日本の高等学校又は大学の卒業証書コピーの提出で受講出来ます。
Q
 「職長安全衛生責任者教育」を受講後5年経過したので能力向上教育を受講出来ますか?
A
 お手持ちの修了証が労働安全衛生団体であれば受講出来ます。民間資格は初回となります。
Q
 受講料は初回と能力向上教育と同じですか?
A
 資格に対する受講料ですから初回と同じです。




特別教育
Q
 特別教育の種類は
A
 特別教育一覧表にあります。
Q
 安全衛生団体の場合はどこでも通用しますか?
A
 元請会社が変わっても通用します。。
Q
 教育内容は
A
 学科教育のみと実技教育付の2種類があります
Q
 受講機会が少ない時は
A
 弊センターで学科を行い、事業者が実技を行うことが可能です
Q
 申込みの流れは
A
 受講申込書 → 実技教育依頼書 → 実技教育を実施 → 実技教育実施報告書兼請求書を提出
Q
 実技教育の講師料は出ますか
A
 講師料を実技実施請求書により請求書記載口座に振り込みします
能力向上教育
Q
 能力向上教育とは
A
 職長教育と技能教育があります
Q
 能力向上教育とは
A
 職長・安全衛生教育や技能教育を取得後5年を経過した場合
Q
 技能教育終了後5年にはどんな資格がありますか
A
 玉掛け、チェンソー、作業主任者など
Q
 受講資格は
A
 18才以上
Q
 申込の必要書類は
A
 特別教育受講申込書(受講票)、住所が分かる書面(運転免許証等)、振込証明書
Q
 受講申込書は
A
 受講申込書は資格ごとに異なりますので確認が必要です
Q
 申込方法は
A
 受講申込書などをファクスします
Q
 必要事項は
A
 事業者欄に会社名、屋号と代表者名
Q
 受講時間は
A
 特別教育は資格ごとに異なります。
Q
 1日コースとは
A
 実技教育は弊センターの依頼で事業所が行い、知識を中心に行うのが1日コースです。
Q
 実技教育は誰が行うのか
A
 実技教育は弊センターの依頼で事業所が行い、「実技実施報告書」が必要となります。
キーワード 特別教育、職長教育、1日コース、2日コース、

訪問開催
Q
 訪問開催とは何ですか
A
 指定場所で開催します
Q
 訪問開催は何人からですか
A
 2人以上となります


稲沢開催
Q
 開催は
A
 日曜日、月曜日、水曜日、木曜日、金曜日
Q
 申し込みは
A
 10日前となります
Q
 急ぎの場合は
A
 3日前(書類完備)


全国13会場開催
Q
 開催は
A
 日曜日
Q
 申し込みは
A
 16日前となります


なぜなぜ質問〜申込書編
Q
 締切日はなぜ16日前ですか?
A
 締切日の翌週は本部で確認して担当講師に発送するからです。
Q
 担当講師は何をしますか?
A
 受領した資料を確認します。


なぜなぜ質問〜法律編
Q
 受講は休みの日ですか?
A
 受講は業務時間となっています。
Q
 受講料や交通費などは個人負担ですか?
A
 全て会社負担です。
お問合せは、 info@showakikaku.co.jp 昭和企画 Top Page